10万円でスマホから始める資産運用サービス『THEO』1ヶ月で申込者数2000人突破!

FireShot Capture 304 - THEO[テオ] by お金のデザイン I スマホで世界に資産を。 - https___theo.blue_
LINEで送る
Pocket
Share on LinkedIn
Bookmark this on Google Bookmarks

株式会社お金のデザインが提供する、オンライン資産運用サービス「THEO[テオ]」は、2016年2月16日に サービス提供を開始し、サービス開始1ヶ月でサービス申込者数が2,107人に達した。

d18295-4-931836-2

■THEOとは
日本初、独自開発のロボアドバイザーによる、10万円でスマホからはじめる個人向け資産一任運用サービス。9つの簡単な質問に答えるだけで、ロボアドバイザーが、世界中の約6,000のETFの中から最適な組合わせを提案。運用報酬も1%(年率)と低コストで始められる新しい資産運用のカタチである。これまで一部の富裕層や機関投資家だけが享受してきた高度な資産運用が、独自開発のアルゴリズムによるロボアドバイザーによって、すべての人が使えるサービスとなった。お金のことはTHEOに任せて、自分がやりたいことに大切な時間を使ってもらえる社会に。そしてこれまで資産形成をしてこなかった層を含めたすべての人々の将来を、投資一任運用サービスを通じて、経済面からポジティブに変えていく。

□産学協同研究により独自開発された、今、日本に求められるサービス
THEOの特徴は、京都大学大学院 加藤 康之教授監修のもと、投資家のニーズを起点とし、そこから投資理論につなげていくという逆方向のアプローチをしたこと。投資家のさまざまな「リスクをヘッジしたいというニーズ」に応えるために、 1) グロース・ポートフォリオ、2)インフレ・ヘッジポートフォリオ、3)インカム・ポートフォリオ という3つの機能ポートフォリオで構成される分散投資を提案。これにより、細分化した顧客ニーズに応えるポートフォリオの提案が可能になった。

※資産運用研究の第一人者 京都大学大学院 加藤 康之教授
東京工業大学大学院修士卒業 。1980年、野村総合研究所入社。ニューヨーク、ロンドン拠点の金融工学部門を経て、東京のシステムサイエンス部長となる。 1997年から野村證券(株)に転籍、金融工学研究センター長、 フィデューシャリーサービス研究センター長。 2005年から野村證券(株)執行役。 2011年4月から京都大学大学院経営管理研究部 教授 (専門は投資理論、金融工学)、2015年5月から同特定教授。

□全く新しい資産運用サービス、THEO3つの特徴
[1]2分で最適なプランを提案
9つの質問に答えると、約6,000のETFの中から、2分で最適なプランが提案される。
[2]自動で運用
一人ひとりに最適化されたポートフォリオは、運用開始後も、毎月リバランスを行い、リアロケーションも定期的に行う。
[3]最小限のコストで資産を形成
0円 :完全無料で最適な資産形成プランを診断。
10万円 :10万円から世界水準の高度な資産形成が利用可能。
1.0%:投資一任報酬は預かり資産の年率1.0%(税抜)。
0円 :追加の手数料、費用は一切かからない。
365日24時間 :いつでも変更・解約の申し込みが可能。

<手数料等諸費用及びリスクについて>
投資一任契約に関する投資一任運用報酬は預かり資産の円貨換算時価残高に対して最大1.08%(税込・年率)を乗じた金額となる。なお、キャンペーン期間を設け、投資一任運用報酬を減ずる場合がある。組入ETFの海外における売買手数料及び為替手数料ならびに取引所手数料等の諸費用については同社が負担。なお、組入ETFが直接間接に負担する運用報酬、売買手数料等の費用については間接的に負担いただく。これらの費用の合計額は銘柄、組入高等によって異なるので、事前に料率または上限額を表示することができない。投資一任契約では主に外国籍の上場投資信託(ETF)を組み入れるので、組入ETFの価格変動リスク、信用リスク等のほかに為替リスク、取扱金融機関に係るリスク等がある。組み入れたETFの基準価額の下落、為替変動等により損失を被り、投資元本を割り込むことがある。したがって、投資元本が保証されているものではない。(契約にあたっては、契約締結前交付書面、投資一任契約書および投資一任契約細則等をよくお読みください。)

□サービス開始から1ヶ月間での利用者データ
今年に入り様々なFinTechサービスが発表され、金融の新しい潮流として注目されている。サービス開始後1ヶ月の「THEO」の利用者データを見ると、資産運用の経験は、84%がほぼ未経験、年齢は30代以下が56%、保有資産は500万円未満のユーザーが49%を占めており、これまで資産運用に躊躇していた資産形成層である若年層からの反応が 強く見られた。ロボアドバイザーやインターネットテクノロジーで、資産運用の裾野が一気に広がる可能性を感じる。

d18295-4-173997-1■株式会社お金のデザイン会社概要
名   称 : 株式会社お金のデザイン(MONEY DESIGN Co.,Ltd)
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号
所 在 地 : 東京都港区西新橋 1-1-3
代 表 者 : 代表取締役社長 廣瀬 朋由
事 業 内 容 : 投資運用業および投資助言・代理業/ 第一種金融商品取引業
加 入 協 会 : 一般社団法人日本投資顧問業協会、日本証券業協会
U R L : http://www.money-design.com/
設   立 : 2013年8月1日
資本金/資本準備金: 90,000,000 円 / 1,752,973,101円 (2016年2月15日現在)

関連記事

厳選企業プロファイリング

  1. sqbizteclogo
  2. THINKJAM_logo2
  3. csc_logo白背景用
  4. kidslinewebtop
  5. inbloomtop
  6. wiplogo_l
  7. logo_uzuz
  8. rogo
  9. 1922419_701987179888493_5801463508952180540_n
  10. arrange_cat01
ページ上部へ戻る